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    2006

06.22

最後的Hello



凍り付いた指先 薄れていった感情
綺麗なまま終わればそれもいいかと
絶望に目覚める朝 破壊衝動の眠りを
無限に重ね気がフレそうだった記憶

どこへ逃げようとも望んだものは 手に入らない
何を叫ぼうとも壊したものは もう戻らない

だから

瞳閉じて 胸に手をあてて あの日を思い出そう
たとえそれが 押し殺した 涙を秘めた朝だとしても
前を見つめ 両手を広げ もう過去に別れ告げよう
たとえそれが 行き場のない 涙を秘めた明日だとしても

―――――――――――――――――――――――――――――
把CD握在手時,心中痛得很要緊。
這是我此生唯一一次當"飯"的band的最後一首歌,
也是我永遠不會在live裡聽到的歌。
在這首歌後,終於真的的曲終人散了。

在キリト寫歌詞時,已經知道PIERROT會解散0巴?

當我在Shibuya On Air West第一次看PIERROT後,
我願意相信キリト真的愛惜喜歡PIERROT的人。

這是キリト給Pierrer的話。
我明白...

我知道Pierrot隨時也會解散。
可是我到今天,仍然無法接受我最愛的band是"這樣的"完結了。
心裡的一根刺,仿彿永遠無法拔掉。
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音楽事
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